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修士論文


2012

  1. 有田 千紘: "複数携帯型プロジェクタによる投影像合成のための相対的色補正".
  2. 前田 淳兵: "X 線透視画像と DRR 画像の類似度を用いた 腰椎の相互位置・姿勢推定の検討".
  3. 久保 和樹: "広大なインタラクティブディスプレイ環境のウィンドウ操作インタフェース設計".
  4. 岡田 和也: "ズームによるカメラパラメータ変化を考慮した拡張現実感のためのカメラ位置・姿勢推定".
  5. 上月 一史: "拡張現実感のための射影変化に頑健なカメラ位置・姿勢 情報を考慮した SURF に基づく特徴点追跡".
  6. 山田 朋久: "デザイン支援のための柔軟マーカを用いた形状計測に基づく投影型拡張現実感システムの構築".
  7. 片山 博士: "拡張現実感における水面下仮想物体重畳提示方法の検討".
  8. 寺脇 温晃: "拡張現実感による文化財観賞のための仮想物体提示方法に関する検討".
  9. 小澤 拓: "ミーティング時の情報共有を支援する投影型情報提示方法の検討".

2011

  1. Juan Carlos Yu: "Manipulation Techniques for image-based Representations of 3D objects in a 3D scene".
  2. Sami Abdul Ghani Alfattany: "Experimental Study of Exploiting GPU for Database Query Optimization".
  3. 喜瀬川拓也: "タブレット型情報端末における拡張現実感のための実映像の幾何学的補正法".
  4. 吉武 亮: "スカイラインの近傍を探索可能な拡張スカイライン演算に関する研究".
  5. 熊谷 謙造: "モデルベーストラッキングにおける推定可能自由度の変化に対するロバスト性の向上".
  6. 四方田 紗希: "SimulWall:群衆への広告提示を阻害せずに個への案内を同時に提示するインタラクティブウォール".
  7. 森健太郎: "鏡面反射物体を含む画像中のハイライトを用いたカメラの位置姿勢推定".
  8. 西田 武司: "主成分分析を用いた顔面神経麻痺度合いの 40 点法に基づく定量評価".
  9. 的場 倫子: "多地点X線透視画像からの腰椎の3次元相互位置・姿勢推定".
  10. 田中 泰史: " 複数モバイルプロジェクタカメラシステムの 投影映像を利用した相対位置姿勢計測".
  11. 藤本 雄一郎: "拡張現実感における情報提示の特性とユーザの記憶効率の関連性".
  12. 白井 将之: "パンチルトプロジェクタを用いた発表支援".
  13. 福澤 優:"ローストアとカラムストアの組合せによる消費電力量 を考慮したOLAP問合せ処理に関する研究".

2010

  1. 三村 豪:"粒子法におけるサブパーティクルスケールの乱流を考慮した液体表面生成手法".
  2. 光武雅人: "Super-Helices に基づく 対話的な髪のシミュレーション".
  3. 佐藤 和男:"インタラクティブフォトモザイクを用いた画像サーフィ ングシステムの提案".
  4. 長村 一樹:"プロジェクタカメラ系による照明制御 を用いた物体認識".
  5. 庄司 賢太:"共同活動空間におけるメンバーの痕跡情報を用いた アウェアネス支援".
  6. 三宅 香菜子:"複数の検索要素を統合する3Dオブジェクト検索システムに関する研究"
  7. Igor de Souza Almeida: "Augmented Reality-Based Synchronous Human-Human Communication (拡張現実感に基づく同期型コミュニケーション支援)", 2011年3月.

2009

  1. 平松 達也: "SNSに基づく災害ボランティア活動支援システム".
  2. 洋介 小出: "ノックを用いたパンチルトプロジェクタの投影制御".
  3. Marina Atsumi Oikawa: "Apparent contour tracking of 3D rigid curved objects based on quadrics approximation of the surface (表面の二次元曲面近似に基づく見かけの輪郭線を用いた3次元曲面物体のトラッキング)".

2008

  1. 吉井迪利: "XML情報検索における部分文書クラスタリングの利用に関する研究".
  2. 田村亮輔: "拡張現実感のための高速度カメラを用いたテクスチャー・トラッキング手法のロバスト性の向上".
  3. 山田周平: "流行歌とテーブルトップインタフェースを用いたインフォーマルコミュニケーション支援に関する研究".
  4. 松原裕貴: "マルチコア・プロセッサによるCPUキャッシュを有効利用した時系列パターンマイニングアルゴリズムの提案.

2007

  1. 伊藤智博: "文書構造情報を利用したWeb情報検索に関する研究".
  2. Reyn Yoshio Nakamoto: "Exploration of Website Recommendation Using Reasonable Tag-Based Collaborative Filtering (タグ情報に基づく協調フィルタリングを利用したWeb情報推薦に関する研究)".

Copyright © 2008-2014, IMD Lab., Graduate School of Information Science, NAIST